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スイマー★*アーティー昼食当番よく食べるデータ復旧センター
撮り溜めた写真の保存をしていたら、バックアップ用のCD−ROMが壊れてしまいました。容量いっぱいだった写真画像が全て吹っ飛んじゃうなんて・・・。
「あらら、大変。どうしましょうー」と意外と冷静な自分の心境が、あまりのショックに現実逃避になっている証拠。 データ復旧のソフトや会社を手当り次第に調べた結果、赤坂にあるデータ復旧センターに駆け込みました。大体、どこの会社もDVDがいくら、CDがいくらと固定で決まっていることが多いみたいだけど、値段はピンきり。始めに電話をしたところは見積もりとは別に9万円だったし。でも、このデータ復旧センターは見積もり無料でCDは3万円弱。 結果もすぐに出て、データは全て残っていました。しかも、消失というよりワタシのパソコンとの相性が悪くなってしまっただけで復旧の必要もなく見積もり(無料)のみで終わりました。良かった〜!! たまたま見つけた会社だったけれど、すごく良心的で対応もとても丁寧でした。出会えた収穫は大きい。皆さん、もしものときはデータ復旧センターをお薦めします。お世話になりました。 ![]() ずーっと前に買った足マットもようやく日の目をみる。 山コース
夏の散歩は犬も人間も暑くて大変。出来るだけ日が落ちてから行った方が良いのでしょうが『散歩→御飯』が骨の髄まで染み込んでいるアー坊は出かけてゆきます。
最強コンビ真夏の大掃除垢すり干物
汗ばむ日が多くなってくると、垢すりをよくします。汗や日焼け止めなど体に付着した汚れが綺麗に落ちて洗い上がりはお肌ピカピカ。気分も爽快なのです。
さて、先のドラマ『花より男子』以来、ドラマを何かしら観るようになりました。今は月9とホタルノヒカリ。ホタルノヒカリも漫画が原作のようですが、キャスティングが良いのかすごく好感が持てます。笑える・・・いや、むしろ自分も“干物女”に該当する気が・・・ ![]() 自分の時間が大好きで、自由気ままに楽しく過ごしてきたけれど、こと恋愛となると他人の気持ちが分からない。本音と社交辞令の境目が分からず、悩めるリアル干物女。 例えば、誘うと必ず付き合ってくれるけれどその真相は如何に? 可能性1.少なからず好意がある 可能性2.暇だった 可能性3.自分も興味のあることだった 可能性4.義理 とか、ドラマさながら床でゴロゴロしながら考えるのです(笑)。あと、アー坊とかニャンコ先生にもよく相談します(^▽^;) とにかく勘違いや思い込みが激しい上に深読みしすぎて、いつも何が何だか分からなくなってしまう。あぁ、正解はどれ・・・? 恋愛の神サマ。どうかご啓示くだされ。 幸あれJRに物申す
通勤に利用している福岡市営地下鉄はJR線との乗り入れをしているのでJRのダイヤが乱れると必然的に地下鉄も狂う。
そしてこのJRがなかなかの曲者で、10数年前に一度風による横転事故を起こして以来、ちょっとした雨や風でも過敏なほど止まるようになった。だから、まさかこれくらいで止まっているとは思わずに家を出ると大変な目に遭うことになるのだ。 で、今朝も強風のためにド・ラッシュ時にもかかわらず10分遅れで運行していた。朝の10分は大きい。 いくら「次の電車をお待ちくださーい」とアナウンスされようとも、皆「これ以上待てるかっつーの」と鮨詰め状態。足を動かすことすら間々ならないまま、ひたすら押され思わず「キャー」と言ってしまいましたよ。女子ですよ(笑)。 JRさん、安全第一はご尤もだけど、ここからこの区間をピストンさせるとかもう少し方法はないのでしょうか・・・。ある意味、車内も押し潰されそうで怖いんですが・・・。 さて、到着駅に着いた時点で既にボロボロのワタシは、物凄く低いテンションで仕事してました。時々、体が臭うような気がして人目を気にせず腕をクンクン。・・・女子ですよ(笑)。 ![]() 冷たいおやつ、ブリズー。 今月のお楽しみ離れられないの七夕の雨宿り
本日は豪雨なり。電車のダイヤも乱れまくり。雨の飛沫がマイナスイオンみたーい(涙)。
人で溢れ返るホームを降りて、次の電車の時刻までフラフラ歩く。すると、あのカーネーション1本500円の花屋にやたらと長い植物がビニールに覆われて立てかけてあった。 なんだ、コレ?と見上げて気づく。そうか、七夕の笹か 花屋さんってこんなものも売っているのね。一般向けなのかしら?それともやはりこの花屋が・・・。 昔の友達
押入れの奥から昔のオモチャが出てきました。ワタシの記憶では、大きなオモチャは誕生日やクリスマスの特別な日にしか買ってもらえなかった気がするけれど、実際には沢山のオモチャがありました。超合金のメカや合体するロボ、何種類もの積み木。子どもの頃は家の中でも外でもとにかく遊び尽くしており、特に好きだったのがオママゴトとリカちゃん人形だったと思う。
ウチは基本的に子供服もオモチャも捨てずに保管している方なので、今日は思わぬところでリカちゃんとジェニーちゃんと再会したわけです。箱を開けて、手作りの布団に二人並べて寝かせているのを見たら忘れていた記憶が一気に呼び起こされた。 「リカちゃんのおうち」とマジックで書いた別の箱の中にはボロボロになった洋服の数々。好きすぎて遊びすぎてヨレヨレになっちゃうの(苦笑)。他にもアクセサリーや靴を入れた小箱や炊飯ジャーなんかも一緒に入っている(←家だから?)。そういえばメイク道具もあったっけ(←遊んだ後、綺麗に拭きとっていないので顔が少々汚れている・汗)。 少しずつ買い足した洋服とmamaさんに作ってもらった洋服がとても懐かしい。シワになった洋服を取り出しながら、あの頃のワタシと今のワタシが同じ人物であることが少し信じられない気分。それだけ長い年月が経ってしまったんだなぁ。 夢中になって遊んでいたあの日の延長線上に今の自分がいる。そう思うと今の自分を「大切だ」としみじみ感じてしまいます。 |
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